過去のトピック
 6月定例県議会に向け奮闘
 小松県議は、相次ぐ企業の撤退で雇用や地域経済が深刻な打撃を受けている館山、南房総の各市を視察。市や商工会議所、農漁業、観光業など関係者から話を聞きました。

 加藤県議は、高い放射線量が問題となっている「ホットスポット」の東葛地域で放射線量を測定、高濃度放射性廃棄物処理について環境省から聞き取りを行いました。

 丸山県議は、県議会地震津波議員連盟で東北の被災地を訪れ、いまなお暮らしの先行きが見えずに苦しむ被災者の実態を視察。また、公共事業の建設労働者の労務単価引き上げについて懇談しました。
 岡田県議は、館山、南房総両市の視察や、県独自に少人数学級を拡大した秋田県への視察、高濃度放射性焼却灰の一時保管場所となっている手賀沼終末処理場の視察などを実施しました。